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上達が遅いのは振動止めのせい!?上達したいなら振動止めを外しちゃおう!

投稿日:2011-04-30 更新日:

『この世にテニスプレイヤーは2種類しかいない。振動止めを付けないやつとそれ以外だ』

ジミーコナーズの名言ですね。

ごめんなさい。うそです。。。
(元ネタは『この世にテニスプレイヤーは2種類しかいない。ウインブルドンチャンピオンとそれ以外だ』です)

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あなたは、振動止め付ける派?付けない派?

僕は絶対付けない派です。振動止めを付けると調子悪くなるんですよ。。。

僕は打った時の手に伝わってくる感触で『今日当たってるな』とか、『今日はいまいちだな』とか、『おっ!調子良くなってきた』とか感じてます。

振動止めを付けた時の感触って、この『今日はいまいちだな』っていう感触にすごく近い。なので、全然調子が上がらず、むしろ悪くなっていくんです。。。

ということで、振動止めは絶対に付けません。

実は、feeling tennisを実践してる人も振動止め付けない派が多いです。これは、ボールを打った時の感触を感じることが上達に繋がるから。

例えば、この”感触を感じる”練習をすることで、ボールをラケットの真ん中で打てる様になります(というより、勝手に当たる様になります)。

具体的な練習法は、このDVDで詳しく説明されてます(このDVDはかなりすごいので、また改めて紹介しますね)

もちろん、ボールを打った時の感触は振動止めを付けない方が掴みやすいですよね。

ボールが真ん中に当たらないという方は、振動止めを外して、この練習法を試してみてはどうでしょう?

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